本と畑と

楽しいランチ

楽しいランチ

平成最後のランチ。家族でK寿司へ行きました。写真撮る前に箸が出てしまい、ちゃんとした写真がありません。子供連れも多く、回転してるのはカラのお皿が多かったかな。なんだかんだと待つ時間も楽しかったです。今どきは、ハンバーガーやデザート、ラーメン等々楽しませる工夫がいっぱい。...

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陰の季節

陰の季節

陰の季節 (文春文庫)横山秀夫 文庫 2001年株式会社 文芸春秋さくさく読めるものを、と警察推理小説の横山秀夫の作品を借りてきました。内容は、「陰の季節」 1998年 松本清張賞受賞・「地の声」・「黒い線」・「鞄」の4編。どれも緊張感があって良かったです。なかでも最初の「陰の季節」が、とても印象深かった。事件解決なるかどうか、ドキドキしました。かつて刑事部長を務めあげた人物の家を訪ねる場面、”ベニカナメ”の生垣...

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ズッキーニ・トマト・ナスの移植

ズッキーニ・トマト・ナスの移植

今日は晴天。畑日和。でも風がやや冷たい。昨夜は霜がおりて、移植されたズッキーニの葉が萎れているのが見られました。本日の作業も盛りだくさん。〇ズッキーニ2本移植、あんどん仕立て。〇ミニトマト2本、大玉トマト4本移植して、トンネルかけ。〇ナス1本、あまとう美人1本、ピーマン1本移植、トンネルかけ。〇じゃがいもに土寄せ。〇葉物の収穫。午前中いっぱいかかって、仕上げました。写真は、上の段がズッキーニ、畑の全体、...

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隠された十字架―法隆寺論

隠された十字架―法隆寺論

隠された十字架―法隆寺論 (新潮文庫) 梅原 猛 1972年 (文庫1981年)新潮文庫衝撃的内容。ビックリポン。  漫画家の山岸 凉子さんの「日出処の天子」をずい分以前に読んだときも、とてもおどろきました(聖徳太子が主人公、不思議な超能力と、両性具有的素質を持つ)。山岸さんがこの作品を描くきっかけとなったのが、こちらの本だったということを聞いて、読んでみました。漫画にも増してさらに驚くべき内容です。法隆寺の謎...

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多摩湖散歩

多摩湖散歩

17日、多摩湖へ。向こう岸の新緑が湖に映っていました。 歩いていたらこちらを見ているトリ発見。すぐ行っちゃうかと思ったら、”撮らないの?”と言われたような。 慌ててパチリ。 あとで調べたら”しろはら”という渡り鳥とのこと。もうじき、北へ行っちゃうのね。2段目は、ヘラオオバコ・かきどおし・スミレ3段目、新緑のモミジに赤い花がたくさんついていました。18日夜、月がきれいでした。...

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